Padoxとは

Padoxは日本と韓国を結ぶ新しいタイプのビジネス誌です。
日本で、そして韓国で働く人々のために、一歩先のヴィジョンとビジネスアイデアを提供します。 「パド」とは韓国語で「波涛」を意味します。

「Padox」には、静かに寄せては返す波のように、あるいは勢いよく打ちつける大波のように、日本と韓国の2つの波がクロスし、やがて溶け合っていくイメージが込められています。
読みの「パドックス」は、競馬のあのパドックスを連想させます。これからレースに挑む競走馬たちが、高ぶる気持ちを抑え、静かにスタートの時を待っているイメージです。
いざ、出走となれば、自らの持ってる能力と個性を信じ、互いに栄光のゴールへ向けて走り続けます。
Padoxは、ビジネスを通じて日本と韓国の交流を目指す人たちを応援しています。

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韓国アートがいつでも見れる<ギャラリーKYO

日本で雄一韓国のかわいく、かっこいい作品がいつでも無料で見れる超穴場です。
今まで味わったことない韓流が楽しめますよ。
年数回のイベントや作家との楽しいお話ができる機会など盛りだくさんです。
まだ、多く知られてない、知らせたくない楽しいスポット!!
一度、足を運んでみたらいかが?

北九州女のぼやき

脇だけは永久脱毛をしたのですが、他の箇所も永久脱毛となると、金額面でも時間的な面でも、無理と思い、腕や足はカミソリで剃ったり毛抜きで対応しております。

一応北九州市で永久脱毛ができるクリニックは探したんですが、今はそのためにお金を貯めています。
永久脱毛をした脇でさえ、色素沈着?で茶色っぽい肌です。
処理も毎月、という訳でなく、海へ出かける、水着をきないといけない時には足全て、腕全てをカミソリで処理。普段、ズボンを履ける時には剃らなかったりしています。これは肌のことを考えてのこと。
それでも、10代から30半ばまでカミソリ処理と毛抜き処理を続けてきたため、肌の中に毛が入ったままだったり、特に、ひざの肌がブツブツで汚く見えます。
子どもに、「ママの足ザラザラ、パパのひげみたい」と言われた時にはショックでしたが、今でもカミソリ処理の後、気になる箇所は毛抜きを使って処理をしております。
顔においては、口周りの毛とあご下が濃くなってくる時があり、それについては毛抜きで対応しています。
産毛をカミソリで剃っていたことがあるのですが、顔の産毛はファンデーションのためにも、合った方がよい、と聞き、それ以降は剃っておりません。
眉毛は眉毛専用のシェイバーで行い、気になるところは毛抜きで対応しています。
Vラインはカミソリ負けをして、しばらく赤みが引かなかったことがあり、それからは温泉や水着を着る機会がある時にだけ、処理をしていますが、毛抜きで抜いています。
それでも肌が色素沈着?で汚くなってしまい、どうしたらよいかわかりません。
なので、水着のビキニの上から短パンを履いています。
手と足の指の第三関節の部分の毛も気になるので、これは毛抜きで抜いています。
一度抜いてしまうと、次に生えてくる毛が太かったり、長かったりするので、最初の処理を間違えたらいけないのでしょうが、どの処理が正しいのか?やはり永久脱毛が一番肌には良いのか?
わからないまま、自己処理(カミソリと毛抜き)を使ってしまっています。
カミソリで剃る時に肌の表面も一緒に剃ってしまっているのがわかります。

 

広島市には脱もうサロンが多すぎる・・・

私がムダ毛処理で悩んでいる部位は脇毛です。カミソリで処理していますが、剃り終わったら必ずと言って良いほど肌荒れを起こします。

真っ赤になって一日中ヒリヒリしているような状況です。夏場なんて最悪で、汗を掻くと剃った後が激痛です。

それが嫌で一度毛抜きで一本一本抜いたことがあります。おかげでヒリヒリはしませんでしたが、代わりに毛穴が黒くなりました。更に脇毛が伸びてくると毛穴の中に埋もれてしまうようになりました。

それを毛抜きでほじくり返すように抜かなければならくなり、そうすると血が滲みました。

結局カミソリに戻ったのですが、またヒリヒリに耐える日々が続いています。困ったことに私は脇毛がすごく濃いので、朝に剃っても夕方には新しい毛が顔を覗かせています。

そのような状態なので夏場はキャミソールやタンクトップには絶対になれません。いつも袖が長めのものを着ているのでお洒落もできません。

この悩みを仲の良い友人に話すと、永久脱毛を勧められました。永久脱毛だとサロンで施術をすることになり、綺麗にしてもらえるということでした。内心はすごくやりたいと思ったのですが、経済面が原因で実現出来ませんでした。

肌が弱いことに関しては、脇だけではなく腕や足、顔などもそうです。剃った後は直ぐに赤くなって、酷いところは血が滲みます。

足がカミソリ負けをしてしまうとかなり目立つので、スカートが履けません。ただ脇以外はあまり濃くないので、それだけが救いです。

サロンへ行けなくても、脱毛器ならどうかと思い購入したことがあります。でも自分にはかなり痛みが強く感じられて長続きしませんでした。特に足のふくらはぎ部分は痛くてたまりませんでした。

脇も綺麗に抜けましたが、やはり肌荒れを起こしてしまいました。ただ腕は上手く脱毛できるので今は腕のみ使用しています。

結局は脱毛サロンに通うほうが手っ取り早いのかな~と思っている次第です。私は広島市に住んでいるのですが、脱毛サロンがありすぎてどこが良いのか分かりません。

妹がおしえてくれたこのサイトを参考に検討しています・・・脱毛広島市

備えはすごく大切

生活でお金に困る時は結構良くあります。働いていればまだ良いのかもしれませんが、専業主婦をしていると一馬力での生活費になるので、旦那さんの稼ぎによっては困ってしまうことも多いのではないかと思います。

私は今旦那さんの稼ぎのみで暮らしていて、お金に困る時がしばしばあります。先日お金に困る時があったのですが、その時は立て続けに大きな出費がかさんでしまい、このままお金が出続けたらどうしようと不安になってしまったものでした。

 

どんな出費があったかというと、急に洗濯機や炊飯器などの家電が立て続けに壊れてしまったり、車をこすって修理に出さないといけなくなったり、家財保険の更新に保険料が必要になったりと、立て続けに大きな出費が続きました。

また、春に向けて子供の学用品などもそろえていかなければならず、結婚してから初めてここまで立て続けに大きな出費が続きました。この時とばかりは心がいつもそわそわして、気持ちが落ち着きませんでした。

また、その他に結婚式に呼ばれてご祝儀代が必要になったり、親戚に赤ちゃんが生まれてお祝いを渡すことになったりと、こまごまと冠婚葬祭代も必要になりました。家電が壊れたり、冠婚葬祭代が必要になることは致し方ないのですが、やっぱりそれが続いてしまうとかなり生活費がピンチになってしまいます。生活費に余裕のある時にしっかりと貯めておくことが大切だと痛感しました。

一番痛かったのは、主人の転職によって大型の免許を取る必要があったこと。教習所代は半分負担だったので痛かったです。なので免許ローン(http://xn--hekm0a9911aup3d.com/)を組みました。転職しなければよかったのになんて思っちゃいます。

 

その時の対処方法としては、やはり普段から貯めている貯金を切り崩して対処しました。毎月毎月どんどんお金がなくなっていくので、この貯金がどこまで減っていくのか、これからどんな出費が続くのか本当に怖くなりました。普段の生活の中で本当に少しのお金でも良いので、少しずつ貯めていくほうが良いと思います。

特に冠婚葬祭は年齢が上がっていくとどうしても増えていくものなので、その時の備えはすごく大切だと思いました。我が家の場合、これから子供たちが大きくなっていくので教育費について頭が痛いです。

夫の転職、引っ越し、妊娠発覚でお金に困った出来事

私がお金に困ったのは、夫が転職し、県外への引っ越しが決まった矢先に私の妊娠が発覚した時でした。夫は以前から住みたい場所があり、そこで過ごしてみたいとの事で転職を決意しました。一度きりの人生だからと特に反対はしませんでした。

転職により給料は前職に比べ半分以下と激減しました。かなり遠い場所への引っ越しだった為、高い費用がかかり貯金はだいぶ減りました。

 

そして、転職も引っ越しも決まった後に私の妊娠が発覚してしまいました。夫のお給料だけでやっていくしかないという状況に陥ってしまいました。妊娠によりさらにお金がかかりましたが、私は妊娠中の為に生活の足しに働きに出る事も出来ませんでした。全てが決まった後だったので、当初の計画からずれてしまいかなり困難な生活をしいられました。

 

引っ越した最初のうちは私達夫婦も初めての土地で浮かれてしまい、観光をしたり、ローカルフードを味わったり、イベントごとに行ったりと楽しんで生活をしていました。土地柄的には物価は以前よりは安くなったのですが、なかなか以前の生活水準を落とす事ができずに毎日を過ごしていました。

 

しかし、転職後のお給料で生活をする事は出来なくなり、貯金を切り崩しながら生活をしていくしかありませんでした。次第に毎日の生活に悩まされていきました。毎月の貯金の減り具合と、これから生まれてくる子供の事を考えると、のんきに今までと同じような生活をしているわけにはいかないと気づき生活を改める事にしました。

 

まずは固定費の削減です。家賃は以前よりも安くなっていたので問題はなかったのですが、携帯電話や保険料金の削減をしました。携帯電話料金の見直し、保険は必要最低限の保証だけつけるというプランに変更してかなりの料金の削減をしました。

 

次にとった対策は食費の削減でした。今までは好きな物を好きな時に買って結局無駄にしてしまうという生活を送っていました。そこで買い物の回数を週1回に減らしたり、ポイントのつく日に買い物をしたり、朝一などのタイムセールを狙ったり、好きな時に食べていたし好品を週1回のご褒美にしたり、野菜の無駄をなくすために小分けにしたりして冷凍をしたりというふうに食費を削減し食べ物のロスを減らしました。食費は以前よりだいぶ減りました。

 

光熱費は以前からそんなに高くはなかったのですが、お風呂の残り湯を洗濯に使ったり、洗い物を少しの水でしたり、使わない電化製品はコンセントを抜く等の方法を実践しました。微々たるものではありますが、請求書の金額は以前よりも減っていきました。このように少しの改善をする事でなんとか生活をする事ができるようになりました。

夫がローンで購入した大切なバイクもこの間バイクローンが終わったところでしたが、売ってお金にしました。

夫の転職、引っ越し、妊娠発覚とまさに人生の転機の出来事が3つも重なってしまい本当にお金に困った生活を送る事になりました。